Please Listen!!胸が熱くなるM・B・S(MY BEST SONGS)♪


Updated By : January 9, 2011 6:56:00 PM JST

皆さまこんにちは!スプラシアの森下です。

 

 

今回はタイトルにもあります通り、

私の大好きな音楽の話題でございます♪

 

日々のストレスを緩和してくれたり、元気や力を与えてくれる存在。

 

それが私にとっては音楽という存在であり、そこから得られるパワーによって、

昔から色々と乗り越えられたことも沢山ありました。

 

自宅では勿論、外出時でも常に音楽が聴ける環境

(i-Phone、i-pod、PC全てに4,000曲ほど入れています)を整えているのも、

自分自身にとってそれだけ重要だからでしょうか。

 

皆さまも大切な人との思い出、印象に残っている場所の記憶とセットで音楽があるように、

我々の日常において音楽というのはライフスタイルを豊かにしてくれる、

とっても便利で今ではインスタントなツールなんですね。

 

それでは早速、ここ最近のお気に入りの音楽をご紹介いたします。

 

下記はすべてyou tubeの動画でのご紹介です。

通常携帯からの閲覧の方はご迷惑をおかけしますが、PCよりご覧くださいませ。

 

 

#1.Bruno Mars

「Just The Way You Are」

 

まずはこの珠玉のメロディに癒されませんか?

テープレコーダーを使ったアートワークもスタイリッシュで、胸が温かくなる映像作品になっています。

 

終始、微笑んでBrunoを見つめる女の子の表情も、甘酸っぱいムードを演出してくれますカクテル

 

「そのままの君でいて」

 

ラブソングの常套句ではありますが、日々仕事における闘いの中で

迷いや悩みを抱える男性にとっても刺さるメッセージですね。

 

ハワイのホノルル出身、音楽家一家に育ち、単身LAに渡った後は、

数々のアーティストとの共作で大出世をしている希代のスターです。

Ne-Yoのようなアイドル性はありませんが、純粋に声と音楽で勝負している姿も男惚れ!

 

2011年も素晴らしい曲を聞かせて欲しいですね。

この曲が気に入られた方は、名曲「Billionare」(Travie McCoyとのコラボ曲)もどうぞ★

 

 

 

#2.Katy Perry

「California Gurls feat.Snoop Dogg」

 

一言で表現するならば、The POPです。

 

この曲の世界観に三十路の私がノックダウンされるのも、少し恥ずかしいのですが

Katyの体を張った後半のダンス、パフォーマンスは何度観ても痛快で気分が晴れやかになります。

 

もともとクリスチャンの家庭に生まれ、幼少時代はゴスペルしか聴かず育ったそうですが、

デビュー以来、常にセンセーショナルな曲(デビュー曲のタイトルも含めて)をリリースする、

彼女の活動はアメリカンポップ業界を牽引するパワーの象徴ではないでしょうか。

 

ギャングスタラップの親方、Snoopもまさかのこの世界に完全に溶け込んでいます。

元気になれる曲を探している女性の方にオススメキラリ

是非ともこんなコスプレでPartyの機会があればご一報ください(笑)


 

 

#3.Usher

「Dj Got Us Falling In Love feat.Pitbull」

 

かれこれ10年来、好きなUsherが放った2010年スマッシュヒットの一曲。

 

前作のアルバムが全体的にスムースで甘いR&B路線で復活しましたが、

この曲は一転、ダンサブルでアッパー。

 

後半のPitbullのラップも抜群のリズム感とタメで、曲全体の構成を引き締めてくれます。

 

そして、このPVは必見上げUsherのモンキー&ジャケット、帽子など小物を使った、

変則的ダンスとクラブの時間軸を2つに分けた特殊映像がとてもスマートです。

 

1:34から始まります、Verse2のUsherのダンスは何度観てもオシャレかつジェントリーです。


 

 

#4.Maroon5

「Misery」(Live)

 

1st アルバムから大好きなロックバンドです。

グラミー賞も受賞しているメジャーなバンドなので、説明不要かと思いますが、

昨年はこの曲が入った3rdアルバム「Hands All Over」に完全にノックダウンでした。

 

太いボトムラインで支えるリズム隊、R&B、ブルースの解釈を感じさせるギター、

そしてVo.のアダムの艶のある声がとにかく素敵です。

 

リード曲でもあるこちらのライブ映像は夕暮れをバックにしたビルの屋上での公開ライブ映像

リラックスした雰囲気と音数をおさえた演奏が、よりいっそう曲の良さを際立たせてくれます。

 

バンドをやりたくなる!そんな衝動にかられる映像しょうか。

オフィシャルのPVはこちらのハートフルなイメージとは一転、

Miseryという女性に翻弄されるダメ男を演じてるアダムの破天荒ぶりを楽しめます。

 

 

#5.Craig David

「One More Lie」(Standing In The Shadows)

 

昨年4月にリリースされたソウルの名曲をカバーしたアルバム「涙をとどけて:邦題」からのトラック。

 

Craigは私にとって20代からの青春時代を象徴するアーティストであり、

どのアルバムも大切な思い出と一緒に胸にとどめているものばかりです。

 

「Fill Me In」、「Walk Away」、「7days」など、棺桶にまで持っていきたい名曲です。

 

初期の2ステップと言われる、イギリス発祥のクラブビートの使い手としてデビューして以来、

いまや良い感じのオジサンになってしまった彼(同い年くらいなんです…)ですが、

昨年リリースされたこの曲は1950~70年代のソウルなフレイバーが散りばめられた

正統派なディスコソング。

 

コーラスが印象的でどこか懐かしくもあり、優しく熱い彼の歌声は、

雨の日でもすっと晴れやかにしてくれる力を兼ね備えているような気がします。

 

夕暮れから夜にかけて、アフター5の始まりに聴きたいアダルトコンテポラリーな1曲夜


 

 

これからも耳と胸を楽しませてくれる音楽と共に

仕事も生活も頑張ってまりいたいと思います。

 

皆さまもGood Feelin'な気分を日々、楽しんでくださいねビックリマーク

 

 

森下@Sprasia.Inc.

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