巨匠マダム・キタローさんのブログ

巨匠マドモアゼル・マダム・キタローのプチ・ピアノ・リサイタル

  • 第16回ショパン国際コンクール第3 次予選 10/18/10 12:20 PM


    (PR)巨匠マドモアゼル・マダム・キタローのコンサートなど…の、出演案内

    ■10/30(土)

    スガナミピアノコンクール(F部門大学一般)第1次予選

    パルテノン多摩 小ホール(京王線小田急線多摩センター駅下車)

    バルトーク:ピアノ・ソナタ(1926)より第1+3楽章

    ■11/21(日)pm4:30〜

    ピアノ発表会(特別演奏)

    若葉台iプラザ ホール(京王線若葉台駅下車)
    ドビュッシー:ベルガマスク組曲(全曲)

    I.プレリュード
    II.メヌエット
    III.月の光
    IV.パスピエ

    ■11/28(日)pm2:00〜

    第5回 尚美同窓会 選抜コンサート

    バリオホール(都営春日駅、東京メトロ後楽園駅下車)
    (※一般1000円、学生500円)

    ドビュッシー:映像 第2集(全曲)

    I.葉ずえを渡る鐘の音
    II.しかも月は廃寺に落ちる
    III.金色の魚

    ■12/5(日)

    大人の発表会(原宿アコスタディオ)

    ドビュッシー:版画(全曲)

    I.塔
    II.グラナダの夕べ
    III.雨の庭

    ■12/26(日)pm3時〜

    第104回 舞寿の会 定期演奏会
    (忘年会コンサート)

    (会費制、ドリンク付き1000円)

    ドビュッシー:2つのアラベスク
    ドビュッシー:マズルカ



    (PR)その場の感覚発言はtwitter(ツィッター)(写真付)で随時更新↓

    http://www.twitter.com/op1pianist

    (PR)巨匠マドモアゼル・マダム・キタローの演奏動画↓

    ▽You tube
    http://www.youtube.com/op1pianist

    *ドビュッシー:バラード(1890)
    *Debussy:Ballade(1890)

    *ドビュッシー:ロマンティックなワルツ(1890)
    *Debussy:Valse Romantique(1890)

    *ドビュッシー:燃える炭火に照らされた夕べ*Debussy:Les Soirs illumines par l'ardeur du charbon

    …が、5つ星推薦マーク!



    ※□この日記は、twitterで記載したツィート文章を編集して、日記にUpしたものです!



    ■3次予選
    ◎9.フランソワ・デュモン(FAZIOLI使用)→

    [参考CD→モーツァルト:ピアノ・ソナタ全集 仏Anima Records ANM90400001(5枚組) HMVマルチ価格4550円]



    豊かな表現の演奏。即興曲op.29で、確かな音楽をアピール

    続く、幻想ポロネーズop.61、朗々と歌うその音楽は、高い位置にあり、フレーズの美意識が高い。左手の隠れた内声の進行が心憎い!

    幻想ポロネーズop.61のカデンツァの各アルペジオの最後の音をお高く左手で取るのも、さすがはフランス仕込みだわ!コーダに入る前、もう少しだけ溜めて欲しかった…。最後の和音は手を上げて音を放ちて欲しい!

    ベルカーズ(子守歌)op.57:FAZIOLIの高音独特の透る響きは他のピアノでは真似できない特色を見事に表現してる!さりげない語られた音楽がさらに魅了してる!そして、即興曲op.51へ。紡ぎ歌のように流れています!

    即興曲op.51の中間部、左手のバスを深く響かせ、しかも大胆な歌い回しは、完全に自分の物にしている。打鍵のタッチ、指腹を上手く沢山使う奏法は、ショパンには不可欠な技術と技!音色といい、ペダルも素晴らしい!

    ソナタ3番op.58:最初のアレグロ・マエストーソ、無理な力技風な事をせず、あくまで自然なスタイル。提示部の繰り返しはせず展開部へ。フレーズを伸びやかに歌い、和声の変化にも注意をしながら、先への流れは生きている

    ソナタ3番op.58:1楽章再現部で、ほんの少し勿体振らせるのも心憎い。2楽章、妖精のようにパッセージが流れ、中間部のもたつかない歌心、パッセージに繋がり、そのまま、3楽章を毅然と行く

    ソナタ3番op.58:3楽章でのフレーズの歌い方、音色の僅かな変化、集中力の高さ。普通はこの楽章で気を抜いてしまうパターンだが、彼は違う!孤高いレベルで、しっかり歌う!流れもしっかりしてる3楽章は価値がある!

    ソナタ3番op.58:4楽章、最初の序奏、テーマに入る前の間をたっぷり取って流れを毅然と換えている。速いパッセージでも透明感を失う事とが無い。伸びやかな歌、幅広い和声感はただ、ただ素晴らしいの一言!



    いきなりネットブースで座って開いたら

    (※注・10/16のpm6時から聴いた)

    、ちょうどデュモンの演奏。プログラム的にも、バランスが良くて、ホントに演奏会のような音楽を堪能されられた気分。これはファイナルへの希望が高いと思う。

    (※注・デュモンは本選進出した!)



    ◎74.アンドリュー・タイソン(米)(Stanwayを使用)



    [参考動画:
    ▽ソナタ3番より
    http://www.youtube.com/watch?v=pK2hFEiZbHo

    ▽幻想ポロネーズ
    http://www.youtube.com/watch?v=jCtB5_iXNMc ]



    (風貌は)細身でも美系ですね〜。この彼が奇才?な?風変わりなショパンの演奏との噂…。果して神髄は…。ワクワク

    (※注・日本の俳優で言えば、[妻夫木聡]さん似に近い?!かも…苦笑)

    [会場は日本人のお客様がやたら多いと思いません?地元の方は気軽に入れないと、以前問題になってましたけど…。しかし、多すぎると思う…]

    ◎74.アンドリュー・タイソン→

    マズルカop.30-3:音色の明るい、アメリカっぽいスタイル。歌い回しは確かに欧州のスタイルでは無いけど、それなりの魅力があり、しかも高い位置の演奏と拝見する!

    マズルカop.33-2:さりげない歌がまた明るい(苦笑)

    マズルカop.41-4:ドラマ性もある魅力的な音楽が耳から離れない!右手の強い意志が凄いですけど、余り選択の少ないマズルカを持って来る辺り心憎いと思う

    マズルカop.56-3:力強い音楽、若いながらも主張性が強くハッキリとした方向を示す演奏。アクが強いけど、聞き手を飽きさせない集中力は凄い!普通、このマズルカは陰影側に弾かれるが、彼は明朗に近い色!

    ノクターンop.55-2:明るい力強い若いノクターン!彼の方向性がかなり強く出ています!陰影的な音色を逆の心理の明るめな音色を選び、幅広いデュナーミクな魅力的。後半の大胆な副旋律を対比させるセンスも光る!


    幻想ポロネーズop.61:最初をドロドロと演奏したくなる心理の部分、彼は深く歌うが、あくまでショパンの力強い風格で推し進めている!確かに細かい点では正当派とは言えない間でも、魅力的な音楽をする。だがまだ若い!

    中間の辺り、少なくとも彼の幻想ポロネーズに対する方向性は、きっちりと歌うタイプ。しかし、指の動きは高い位置から打鍵をするのものの、音を放つ技術はかなり高レベル

    彼のを聴いてるとウラジミール・ホロヴィッツ辺りの奏法に近い物を感じる。

    ソナタ3番op.58:力強さ、そして明朗な音色、若いなりの輝かしい響き。粗削りなりにも魅力たっぷりな歌い回し!

    ソナタop.58:1楽章、スタンウェイの特質を実によく捕らえていて、ロシアニズムスタイルの演奏に近い。集中しているし、音色に華がある!それはスター性があるピアニストにしか現れない…

    ソナタop.58:2楽章、実に音色の輝きが素晴らしいパッセージ!風がヒュルりと飛び交うように流れを進めていく。そして、3楽章。これも力強い始まり!!

    ソナタop.58:3楽章、やはりここでも、主旋律、副旋律を彼なりに解釈をし、対話の音楽を力強く展開する。ドラマ性たっぷりに。楽譜からははみ出るが、聞き手の耳は離さないその集中力!

    ソナタop.58:3楽章、この解釈は、シプリアン・カツァリス辺りが好みそうな解釈。バッハの平均律がヒントになってるかのよう(苦笑)。そして、4楽章!力強く、序奏!

    ソナタop.58:4楽章、動きが速いパッセージの中にも左手の隠れた旋律の主張、やや自由な発想のテンポや、遊びを取り入れて、コーダへ。スピードもあるし、余裕すら感じる演奏。聴衆賞なら彼!!

    (※注・公式HPでの聴衆賞は彼は残念ながら20位だそうです。世間、世の中は厳しいジャッジなんですね〜。本選進出ならず残念…焦)

    審査が判れるのは仕方ないとしても、最近には見ない、大胆な戦前スタイルに近いホロヴィッツや、チェルカスキー、ボレットのような流れを少なくとも感じた演奏だと思いました!魅力的な演奏!



    △73.エレーヌ・ティスマン(仏)(YAMAHAを使用)→

    [参考CD→ショパン:2番ソナタ+24の前奏曲集(全曲) 独Oehms OC752 HMVマルチ価格1684円]→3次予選と同曲!



    ソナタ2番op.35:1楽章、随分と野暮ったい暗過ぎる音色から開始。ただ、個性的な音色を求めるなら魅力さに欠ける。やや作図的にデクレシエンドする時にテンポを緩めるのが、些か鼻につく…

    ソナタ2番op.35:2楽章、跳躍する和音でややテンポの揺らし過ぎが気になるか?最後、もしかしたら、ある箇所が飛んだかも?←楽譜をチェックしたいが、外なので

    (※注・実際に彼女は弾き飛ばしている、1楽章も2楽章も、楽譜を照らすと明らかに!)

    ソナタ2番op.35:3楽章、歌う深みという点で、壁一つを越えられない音…。呼吸感が浅い。また、肩が上がるのも気になり、高い位置から打鍵する時の抜き方が些か抜けない。音が遠くまで伸びないと思う

    ソナタ2番op.35:3楽章、後半、強く歌うのはいいけど、フレーズの並を全く感じていないのが残念。強い音が全部鳴り切っては、返って雑音に近くなってしまう…

    ソナタ2番op.35:4楽章、ペダルをあまり用いない方で演奏。なので、この終楽章のうねるような流れを少なくとも感じる事が薄かった…。ソナタ全体は大味な感じがした…。個性的にも魅力的なモノを彼女から感じない

    幻想ポロネーズop.61:先程同様、音の音色に幅が無いために、呼吸感に不足する。充分に歌はあるのだが、フレーズや流れをデリケートに感じなさ過ぎる。この音楽では聴取が飽きてしまう…。半音進行の和声をもっと感じないと…

    幻想ポロネーズop.61:後半のカデンツァのタッチが異様、また指使いも独特。指を曲げて使うタイプなようで、響きが下に向きに響くと思う。音が会場に放ちないだろうと思う。少なくとも、デュモンやタイソンには及ばない…

    前奏曲集op.28 より13〜24番:一つ一つが重い、重過ぎる。各セクションの繋がりや構成から考えるなら、彼女には流れの感覚が薄い模様。雨だれの中間のgis音オクターブの上からの叩き付けは正直、幻滅…

    16番の難技な曲はまぁまぁ。18番も切れ味は今ひとつ。19番は流れはあるものの変化乏しい。20番は叩き過ぎ!f〜fffなると、力が異様に入るし、フレーズの流れが壊れてしまう

    21番もやや作図的。山場になると力が余計過ぎる。24番の左手の中指は保続音(A音)をなるべく残すのが残していない!大きな手なのに何故?

    全体的にヤマハを使用するなら、音色の選別は凄く気を使うべきだと思う。24番の一番最後は情けない!指を2本使うなら、ダン・タイ・ソン奏法のC,E音を鳴らさないで押さえてD音を打つべき!!

    (※注・こういう風にアタクシが書いてはいますが、彼女は、本選進出をしてしまいました…驚?!)



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    mixiコミュニティー「クラシック・ピアノ情報コーナー」

    http://c.mixi.jp/pianist

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    *CONFECTIONS

    http://eyevio.jp/movie/330165
    http://eyevio.jp/movie/330175
    http://eyevio.jp/movie/330178
    http://eyevio.jp/movie/330180
    http://eyevio.jp/movie/330182

    *Confectionary on a Conveyor Belt
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm9077792
    <externalvideo src="NC:sm9077792:D">

    *Decayed Teeth
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm9077918
    <externalvideo src="NC:sm9077918:D">

    *Finale “Cake March”
    ▽eyevio(Hi-Vision対応)
    http://eyevio.jp/movie/327309



    □歌ネタ

    *ピエールとカトリーヌ(オリジナル版)

    http://www.nicovideo.jp/watch/sm446320
    <externalvideo src="NC:sm446320:D">

    *ピエールとカトリーヌ(歌・泥酔いマダム)
    http://zoome.jp/leather/diary/393


    第16回ショパン国際コンクール第3 次予選
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  • 10/17はショパンの命日 10/18/10 8:08 AM


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    ■11/21(日)pm4:30〜

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    II.しかも月は廃寺に落ちる
    III.金色の魚

    ■12/5(日)

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    I.塔
    II.グラナダの夕べ
    III.雨の庭

    ■12/26(日)pm3時〜

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    今月は5年一度、開催される『ショパン国際コンクール』の真っ只中

    3次予選まで終わり、このショパンの命日(10/17)は、審査員、コンステント達が揃って、ショパンの心臓が納められている教会での礼拝をする…



    ショパンの実在する写真(1849年)は、39歳とは思えぬぐらいに、老化したような表情をしている…

    結核に襲われ、晩年はかなり衰弱し切ってたとも言われている…



    月曜〜水曜(10/18〜20)まで、最後の本選が行われる

    日本時間10/21午前6時には、入賞の確定発表される



    今回、日本からは17名参加し一次予選通過が6名、残念ながら二次予選を突破出来ず、三次予選から、日本の参加者はゼロになった…

    今回は、日本から大物の参加者が居なかったことも少し残念…

    前回から、ショパンコンクールは、インターネットでの配信で、実況が見れる…

    アタクシも土曜の夜、3次予選の最後の3人を聴いた…

    セミファイナルに残るコンステント達は、確かに実力があると思う…

    このセミファイナルで、個性を優先する者、ショパンの作品本来に委ねる事を優先する者とに、見事に判れ…、コンクールの趣旨は、やはり、ショパンの作品を活かす事が優先されるため、ここで、個性重視のコンステント達が全て、落選…

    たまたま、土曜に聴いた中で、アタクシを釘付けにしたのは、作品重視の演奏では無く…

    個性を重視した、それも、戦前スタイルに近い、世き時代のヴィルトゥオーゾ(巨匠)・スタイルを打ち出した若武者が演奏したのに釘付けだった…

    名は、Andrew Tyson(アンドリュー・タイソン)(米国)



    少なくとも、ホロヴィッツや、チェルカスキー、ボレット、さらに、ブライロフスキー、シフラなどを連想させる風格と匂い…

    さらに、現代で言うなら、カツァリスにも似ている演奏に近いと、アタクシは思う…



    ようやく彼の画像と音源を見つけたものの

    ■http://www.youtube.com/watch?v=pK2hFEiZbHo

    ■http://www.youtube.com/watch?v=jCtB5_iXNMc



    もっと無いかな〜…と思うところ…

    このタイソンくんは、3次予選セミファイナルまで行って、本選には進めなかった…

    コンクールの性質上、仕方ない事なのだが…



    ショパンコンクールが終わる20日まで、公式ホームページでのアーカイブで、なんとか画像は見れそうだが…

    コンクールが終われば、世界で実況CDが発売されるが、多分、タイソンくんは一部の音源がやっとだろうと思う…



    この演奏を聴いて、少なくとも、純粋なショパンとは言い難いかもしれませんが…

    この、若い若々しい青い音楽ではあるけど、力強い演奏は語られるべきだと思いました!



    ま、一般で何もないアタクシですが、これは、周りの人に是非とも、聴いて欲しいと思って、敢えて、日記にも書きました!!

    アタクシのtwitterでも、細かく書きました↓

    http://www.twitter.com/op1pianist



    ■演奏会情報(写真)

    http://zoome.jp/leather/diary/523



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    http://www.nicovideo.jp/watch/sm9077792
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    http://www.nicovideo.jp/watch/sm9077918
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    □歌ネタ

    *ピエールとカトリーヌ(オリジナル版)

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    *ピエールとカトリーヌ(歌・泥酔いマダム)
    http://zoome.jp/leather/diary/393


    10/17はショパンの命日
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